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アクリルカバーエペラン緩衝材の提案

今回の事例は、電光掲示板に使用されるアクリル製のカバーの梱包事例です。

写真1
 製品がアクリル製なのでしなりによって、割れてはNGとなるため本来なら、製品を横にして緩衝材で受けたいところだが、左図の様下・中央・上を部分的に緩衝材で押える事で、製品のしなりを抑え縦に梱包できるので、スペースも少なく出来る。
<今回のポイント>
しなりのある製品を上中下3段で押さえる事で、緩衝材の使用量と梱包スペースの縮小に繋がった。
【製品】
写真2

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